◆特に不確実性の高い新規事業において、クライアントとプロジェクト進行の共通認識を持つために工夫していることはありますか?
◆クライアントからの要望が多すぎる場合、会社として・個人として、どのようなアプローチをされることが多いですか?
◆パートナー企業とのプロダクト開発、ユーザーとの距離が遠くなってしまう気がしますが、ユーザの声などのフィードバックはどのように受けていますか?

「現場ドリブンの良さは、現場に足を運ぶことの価値を実感してはじめてつくられるものです」今回は、BtoB SaaSとしてノンデスクワーカーの業務効率化を支援するカミナシ社を招き、「一次情報の収集や、それをプロダクト開発へ活かす方法」をテーマにLTイベントを開催。

今回は、BtoB SaaSとしてノンデスクワーカーの業務効率化を支援するカミナシ社を招き、「一次情報の収集や、それをプロダクト開発へ活かす方法」をテーマにLTイベントを開催。 「ユーザーの課題に基づいた開発をするためにはどうしたらいいのか」「現場ドリブンの文化を浸透させるために何をすべきか」そんな疑問に、カミナシ社の山下 亜里沙さんが答えます。

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